お知らせ
E-mail Reject Ruleについて
PCC-Software.ORGではコンピュータウィルス対策として
下記の拡張子のファイルを添付したE-mailを全面的に受信拒否するように設定致しました。
- VBS (Microsoft Visual Basic Script File)
- WSH (Microsoft Windowsにおける実行Script File)
- BAT (Microsoft Windowsにおける実行Script File)
- EXE (Microsoft Windowsにおける実行形式File)
- COM (Microsoft Windowsにおける実行形式File)
- SCR (Microsoft Windowsにおける実行形式File)
- LNK (Microsoft Windowsにおける実行形式File)
- JS (JavaScript あるいは JScript File)
- PIF (Microsoft WindowsにおけるMS-DOS環境データファイル)
- CMD (Microsoft Windowsにおける実行形式File)
- DLL (Microsoft Windowsにおける実行形式File)
- CPL (Microsoft Windowsにおける実行形式File)
さらに、UBE対策として下記の場合にはE-mailを受信拒否するように設定致しました。
- 存在しないドメイン名がSenderに書かれている場合
- ORDB,SBL,DBSL,RBL.JPなどのRBLに載っているホストから接続して来た場合
- UBEを受け取ったことがあるホストから接続して来た場合
- UBEを受け取ったことがあるE-mailアドレスから送って来た場合
- 複数の受信者に送ることを意図して作られたMUAを使って送って来た場合
- Paranoid Checkに引っかかるホストから接続して来た場合
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